
個別散骨プランのご利用で隠岐の島で散骨を行いました。
故人さまが生前リラックスしに来た場所が隠岐の島だったそうです。
海も山も空もすべてが綺麗な島でまさに『日本海の楽園』でした。
あすなろ葬祭は日本全国様々な場所で散骨をお手伝いしております。

個別散骨プランのご利用で隠岐の島で散骨を行いました。
故人さまが生前リラックスしに来た場所が隠岐の島だったそうです。
海も山も空もすべてが綺麗な島でまさに『日本海の楽園』でした。
あすなろ葬祭は日本全国様々な場所で散骨をお手伝いしております。

先日、中野サンプラザ さんにて、
あすなろ葬祭 の散骨 セミナーを開催させていただきました。
以前は定期的に開催させていただいてたのですが、
コロナウィルス蔓延防止のために開催ができず、
なんとなんと約3年ぶりの開催☀︎
散骨の際の動画や、分骨容器を展示し、密度の濃いセミナーとなりました🌊
いらしていただき、
ありがとうございました☺︎
パンフレットのご郵送も承りますので、ご興味のある方はどうぞご連絡ください((☎︎))
【相談サロン あすなろぽうと】
JR中野駅北口から徒歩1分にございます
お葬式はもちろん、各種ご相談をお受けいたします🗣
【資料・見積もり請求】
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※お電話でもお受けいたします🌱
(0120-7-09832)
はなしをきく葬儀社 あすなろ企画株式会社
【あすなろ葬祭】
〒164-0001
東京都中野区中野5-61-3 中野駅北口ビル3F
TEL:03-5318-2876
FAX:03-5318-2890

先日、勝浦にて個別散骨のお手伝いをさせていただきました。
波もなく、穏やかなお天気の中で、
ご遺族様のみでゆっくりとお過ごししていただくことができました。
葉山で散骨をお手伝いしてきました。
10月なのに暑く海上でも半袖ですごせる陽気でした。
波や風の影響も少なく、ゆっくりと穏やかに故人さまを見送ることが出来ました。




青森の陸奥湾で個別散骨を行いました。秋風が吹き少し寒さを感じながらの散骨でした。
本来の予定であれば、なるべく浅虫温泉寄りの海域で散骨を行いたかったのですが、風の強さと風向きが悪く浅虫温泉や夏泊半島を眺めながらの散骨になりました。
海洋散骨は自然の中で行いますので風や波の状況で変更や中止があります。
あすなろ葬祭の散骨スタッフは1級小型船舶操縦士免許取得者で小型旅客安全講習、遊漁船業務主任講習を受講したスペシャリストが皆様のお手伝いをいたします。
ご遺族の航海の安全と葬送を任せられる安心を第一に散骨を行っております。
空中散骨に行って参りました。
生前は「ゴルフ場に散骨がしたい!バンカーの砂になるんだ!」とご遺族に話していたらしいのですが、もちろんゴルフ場で散骨を行う事は出来ませんでした。
中野ブロードウェイ1Fの散骨相談サロン『あすなろぽうと』にご遺族が来店なさり、なるべく故人の希望に添えるように散骨は出来ないか?ということで関東の名門ゴルフコースの上空を飛びながら散骨ポイントに向かうのは如何でしょうか?と提案をしたところ、そのプランを気に入って頂き実施となりました。



ゴルフコース上空からは、豆粒大のゴルフプレーヤーの姿を確認できました。
大切な方の「広い世界へ旅立ちたい」「自由になりたい」という願いを叶える供養の形として、近年注目を集めているのが「空中散骨」です。
12月の心地よい静寂の中、あすなろ葬祭では相模湾上空での空中散骨を執り行いました。なぜ冬のこの時期に空中散骨が選ばれるのか、そして上空からはどのような景色が広がっているのか。実際の写真とともに、その魅力をお伝えします。
💡 この記事を読めば、こんな悩みが解決します
空中散骨を実施する上で、最も重要な要素の一つが「視認性(景色の見え方)」です。
冬は夏に比べて大気中の水蒸気が少なく、空気が乾燥しています。そのため、塵や汚染物質が滞留しにくく、1年の中で最も遠くまで見渡せる「空気の澄んだ日」が多くなります。
また、冬の低い太陽光が海面をキラキラと照らす様子は、他の季節にはない神聖な輝きを放ちます。今回の実施日も、日常では味わえないような大パノラマの中で故人様を安らかに見送ることができました。
小型機から見下ろす相模湾は、地上や船上からの眺めとは全く異なる、圧倒的なスケールを見せてくれます。
右側には伊東や東伊豆を抱く伊豆半島、左側には大島、そしてその右隣には利島村まではっきりと確認できました。雲の間から差し込む「天使の梯子」のような光が海面を照らし、非常に厳かな空気に包まれました。
藤沢市鵠沼の上空付近。手前に江ノ島、その奥に広大な相模湾と大島を捉えるこのアングルは、空中散骨でしか体験できません。
江ノ島を真上から見つめる時間は、故人様がこの美しい景色の一部になる瞬間でもあります。
葉山付近からは、三浦半島越しに房総半島までもが視界に入ります。 三浦半島と房総半島、そして相模湾と東京湾。 二つの半島と二つの湾を同時に見渡せる絶景は、まさに「自由な空」を手に入れた故人様からの贈り物のようです。
「空中散骨は特別な人だけがするもの」と思われがちですが、最近では「自然に帰りたい」「お墓の管理で子世代に負担をかけたくない」といった理由で選ばれる方が増えています。
Q. 散骨には手続きが必要ですか?
A. はい、遺骨をパウダー状にする「粉骨」の手続きが必要です。あすなろ葬祭では、この粉骨からフライトの手配までトータルでサポートしておりますのでご安心ください。
相模湾の空は、いつまでも変わらずにそこにあり、地上からもいつでも見上げることができます。 私たちは、ご遺族様が空を見上げるたびに故人様を感じられるような、温かいお別れをお手伝いいたします。
ご質問やご相談を承っております。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。